日本の敵速報

日本の敵に関する記事をまとめていきます

2019-05-11から1日間の記事一覧

【#海外の反応】【韓国の反応】「手当たり次第反日」という韓国の愚民化政策~事実を事実通り見なければならないという単純な常識さえ学べていない韓国人

[海外の反応コーナー] 韓国人「韓国の気象衛星“千里眼”が放射線の直撃を受けて故障!日本から気象衛星の画像借りて天気予報をする事に‥」 韓国の反応。 韓国人「韓国政府は本当に反日教育をしているのですか?日本人女性に「韓国は反日教育をしている」と言…

【#ハンギョレ】[社説]与野党と政府「職務放棄国会」の正常化に向けた解決策を見出すべき

ファストトラックの推進に反発した自由韓国党の場外集会が続いている中、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が9日、与野党指導部の会談と与野党・政府協議体の稼動を提案した。大統領が就任2周年対談を通じて、国会の正常化の突破口を開く余地を与えたのは望まし…

【#ハンギョレ】韓米、北朝鮮のミサイル発射に再び慎重な対応

訪韓中のビーガン代表「北朝鮮が交渉に復帰する扉は開かれている」 この発言以外の予定された公開発言を取り消し、慎重モード 北朝鮮のミサイル発射に対するメッセージの管理に努める 訪韓中のスティーブン・ビーガン米国務省北朝鮮政策特別代表が、10日に予…

【#ハンギョレ】大統領府「対北朝鮮食糧支援計画に変わりはない」…一部では時期調整論も

北朝鮮のミサイルと結び付けない意向示す 文大統領も「膠着に突破口を開く効果」 与党と政府も大統領府と歩調合せる 与党院内代表「ミサイルと食糧は別」 食料支援は行うものの慎重を期すべきとの声も「事態が深刻であるため、速度を調節する必要も」 大統領…

【#ハンギョレ】米、北朝鮮の2番目に大きい貨物船を差し押さえ…前例ない圧迫に北の対応注目

■米国が差し押さえた「ワイズ・オネスト号」は 中国・ロシアに石炭輸出し外貨稼ぎ 昨年3月、北朝鮮の南浦港で石炭積み込み インドネシア海上を通過中に抑留 米国に引き渡され米国領サモアに移動 北朝鮮、法廷で没収の不当性争うかに関心 米国政府が9日(現地…

【#ハンギョレ】北朝鮮が亀城で発射したのも“イスカンデル”と推定

4日、虎島半島で発射した飛翔体と同一 試験発射に続き信頼性と安定性を検証したもよう 合同参謀「弾道ミサイルか否かは追加分析が必要」 北朝鮮「長距離打撃手段を動員した火力打撃訓練」 北朝鮮が9日、平安北道の亀城(クソン)で発射した飛翔体は、5日前に元…

【#ハンギョレ】「下半期成長率2%台の中後半の回復」…文大統領の展望は実現可能か

文大統領「第2四半期から改善され、下半期に回復する見通し」 非メモリー半導体・バイオヘルス・未来の車など新産業を集中育成する計画 民間投資の督励と公共投資の並行で低迷する景気を引き揚げる 文在寅(ムン・ジェイン)大統領が、第1四半期に前年に比べて…

【#ハンギョレ】「情報を誰に売るのか?大統領に合わせよ」…情報警察の“緻密な”マニュアル

2015年5月に情報2課が作成した教育資料を入手 「VIP(大統領)の国政基調に合わせて報告書を書くべし」と強調 「労組の違法ストの可能性」「野党の攻勢ポイント」を例に 情報活動が「警察のブランド価値のために必要」と主張 警察内のエリートグループである警…

【#東亜日報】トランプ氏の警告か、米が北朝鮮貨物船を差し押さえ…制裁違反の石炭輸送で

米司法省が9日(現地時間)、国連制裁決議に違反して石炭を輸送した疑いがある北朝鮮船籍の貨物船「ワイズ・オネスト」を差し押さえた。米国が制裁違反を理由に北朝鮮の民間の貨物船を差し押さえたのは初めて。飛翔体の射程距離を伸ばし、脅威を与える北朝…

【#東亜日報】「北朝鮮のミサイル挑発」縮小に汲々とする文在寅政府

米国と日本が10日、北朝鮮が9日に発射した飛翔体をめぐって、弾道ミサイルと認定した。北朝鮮が5日後に再開したミサイル挑発を国連安全保障理事会の制裁決議の違反と規定したのだ。しかし、韓国政府は同日も「短距離ミサイル」との考えを示した。南北対…

【#中央日報】トランプ大統領「北は短距離ミサイル発射、信頼違反でない」

トランプ米大統領が最近の北朝鮮の短距離ミサイル発射について「信頼違反(a breach of trust)とは全く考えていない」と述べたと、米政治専門メディアのポリティコが10日(現地時間)報じた。 トランプ大統領はこの日、ポリティコのインタ…

【#中央日報】仏「韓国人女性、アフリカ武装団体に28日間拘束されていた」

アフリカのブルキナファソでフランス軍によって救出された韓国人と米国人の女性が28日間にわたり武装組織の人質になっていたと、フランス当局が伝えた。フランス統合参謀総長のルコワントル大将は10日(現地時間)、国防省の合同ブリーフィングでこのよ…

【#中央日報】【社説】「独裁者」質問への集中攻撃は正しくない=韓国

文在寅(ムン・ジェイン)大統領の「就任2周年KBS(韓国放送公社)対談」は、大統領の答弁よりも形式と質問者の態度に大きな関心が向かう奇異な行事になった。まず政治部の記者1人がしたインタビュー形式が対国民疎通方式として適切かという点が話題に…

【#中央日報】【社説】現場とかけ離れた認識を見せた文大統領の対談

文在寅(ムン・ジェイン)大統領が就任2周年を迎えてKBS(韓国放送公社)と対談した。対談で見せた国政全般に対する大統領の現実認識は国民の認識とかけ離れているという感じだった。特に経済問題に関してはこうした印象がさらに強かった。経済の悪化に…

【#朝鮮日報】【社説】文大統領の認識が問題なのか、それとも言葉遣いに問題があるのか

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は就任2周年を迎えKBSの対談番組に出演したが、そこで語った内容はこれまでの発言、行動、さらには現実とあまりにもかけ離れていた。文大統領は先日行われた各界の識者との対話で「まず積弊を清算し、その上で協治を行う」と…

【#朝鮮日報】官僚に不満募らせる韓国与党幹部、テレビ局のマイクに気付かず…

韓国与党・共に民主党の李仁栄(イ・インヨン)院内代表と大統領府の金秀顕(キム・スヒョン)政策室長が10日、「官僚たちが動かない」と官僚社会に対するいら立ちを吐露した。2人の「私的な会話」は取材のため2人の席に置かれたテレビ局のマイクに録音され…

【#朝鮮日報】北のイスカンデルミサイル、韓米の防衛システムでは迎撃困難

ローズ元国務次官補「米国は2000年代初めに韓国から短距離弾道弾防衛能力を撤収」 韓半島(朝鮮半島)に現在配備されている韓米のミサイル防衛システムでは「北朝鮮版イスカンデル」地対地ミサイルの迎撃が難しいと判明したのに伴い、新たな防御策の樹立が急…

【#朝鮮日報】北が発射した弾道ミサイルを弾道ミサイルと呼べない韓国軍

北朝鮮のミサイル挑発(9日)に対し、米国と日本は10日「短距離弾道ミサイル」だという分析を明らかにした。だが韓国軍は同日「短距離ミサイル」という言葉ばかりを繰り返した。北朝鮮が今月4日に行った挑発についても、韓国軍は依然「分析中」だという。韓…

【#朝鮮日報】【社説】トランプ大統領の言う「米国を好きではない国」とはどの国なのか

米国のトランプ大統領が遊説中、「大変な金持ち国でありながら、おそらくは『米国のことをあまり好きではない国』を守るため、われわれは多くのカネを失っている」と発言し、さらに「その国の『非常に危険な領土』を守るために(年間)50億ドル(約5500億円…

【#朝鮮日報】米国、インドネシアに抑留中の北朝鮮籍石炭運搬船を没収

石炭を売却して北朝鮮に送金 制裁違反には不寛容の米国 米法務省は9日(現地時間)、北朝鮮産石炭を違法に運搬したとして昨年4月からインドネシアに抑留されていた北朝鮮船籍の貨物船「ワイズ・オネスト(WISE HONEST)」を没収したことを公表した。これは北…

【#朝鮮日報】【社説】堂々と国連制裁に違反する北、食糧支援を焦る文在寅政権

北朝鮮が9日に発射したミサイルについて、米国防省は「複数の弾道ミサイル」との見方を示した。ロイター通信が報じた。国連安保理決議には「北朝鮮は弾道ミサイルに関する全ての活動を中断する」と定められているが、北朝鮮は今回明らかにこれに違反した。韓…

【#朝鮮日報】アフリカで韓国人女性救出、拉致されていたことすら知らなかった韓国政府

フランス軍が西アフリカのブルキナファソで武装勢力との銃撃戦の末、拉致されていた韓国人1人を含む人質計4人を救出したことを、フランス政府が10日(現地時間)発表した。フランス政府が同日、パリにある韓国大使館に「救助された人質の中に韓国人女性もい…

【#海外の反応】【韓国の反応】韓米日防衛協議の前に米日が大使館で「密談」、韓国はのけ者

[海外の反応コーナー] 【韓国の反応】韓米日防衛協議の前に米日が大使館で「密談」、韓国はのけ者。 【韓国の反応】北朝鮮のミサイル、米国と日本は「弾道ミサイル」、韓国は「分析中」→韓国人「・・・」。 韓国人「韓国の市民団体が汚物をばら撒き逮捕!」…

【#朝鮮日報】【コラム】セウォル号を巡る三つの質問

セウォル号の惨事から丸5年、韓国社会は安全になったのか これまで何に取り組み、何を求めてきたのか テントの中に入った母親たちは、ただわが子の名前だけを叫び続けた。ある母親は、子どもの名前すらも呼べず「あああ、あああ、あああ」と絞り出すように泣…

【#朝鮮日報】【コラム】嫌悪と怒りの銃口を向けるな

1950年、「米国務省の中に205人の共産主義者がいる」という米共和党議員ジョセフ・マッカーシーの「赤狩り」演説が「狂風」のように広がったのは、メディアがその一端を担ったからだ。毒舌家マッカーシーの告発が刺激的で扇動的であるほど、メディアは先を争…